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GORILLA SQUADは
MMA総合格闘家の
赤沢 幸典選手を
サポートしています。

各種トレーニングギアを赤沢選手に提供しており、日々のトレーニングにご活用いただいています。

USER'S VOICE

手首がしっかり固定され、ラバーも巻き付けやすく、筋トレ初心者の私でもとても使いやすく、トレーニングしやすいです。色々なメーカーがあって、購入するまでかなり悩みましたが、購入してよかったです。

ゴリラグリップス / 購入者様

期待以上のグリップ力で背中のトレーニングに必須なアイテムです。大変満足しております。配送もスムーズで良い買い物ができました!

ゴリラグリップスPRO / 購入者様

今回で2回目の購入です。前回購入して4年くらい使用しました。(週1回使用)200kg程度ではラバーがちぎれることもありませんし、手首も痛くありません。耐久性も良いです。

ゴリラグリップスPRO / 購入者様

「買ってよかった」
ニースリーブは初めてです。膝がサポートされるのでブレが減ってレップ数が上がりました。買ってよかったです。気分もレップ数も上げアゲ!

ニースリーブ / 購入者様

手首がしっかり固定され安心してトレーニングができます。このクオリティでこの値段は安いと思います。

リストラップ / 購入者様

格闘家の赤沢幸典選手(TRISTAR GYM日本館)とパンツスポンサー契約を締結いたしました。
August 10, 2022
格闘家の赤沢幸典選手(TRISTAR GYM日本館)とパンツスポンサー契約を締結いたしました。

総合格闘技ジムTRISTARの日本館代表でもある、格闘家の赤沢幸典選手とパンツスポンサー契約を結び、この度商品提供をさせていただきました。GORILLA SQUADは赤沢幸典選手をサポートしています! twitter @akazawa130Instagram @yukinoriakazawa総合格闘技ジム TRISTAR https://tristar.tokyo/

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トレーニングベルトの新商品発売のお知らせ
November 15, 2021
トレーニングベルトの新商品発売のお知らせ

日頃よりGORILLA SQUADをご愛顧頂き誠にありがとうございます。本日発売の新商品のご案内をさせて頂きます。 柔らかい革で初心者にも使いやすい!高重量を使うデッドリフトやスクワットに必須の本革ウェイトリフティングベルトのオレンジバージョンを発売いたしました。腹圧を高めることで腰回りが安定し使用重量もアップ!効率的な筋力アップと安全性を図るサポートアイテムです。ケガの予防にも。 ●商品仕様・ベルト厚み:6mm・ホール大きさ:7mm・ホール間隔:25mm・ホール数:8個・ベルト幅:腰部分10cm/細い部分6cm ・Sサイズウエスト:約69cm-84cm ・Mサイズウエスト:約79cm-91cm ・Lサイズウエスト:約84cm-99cm ・XLサイズウエスト:約89cm-104cm (へその高さの腹囲) お買い求めは、当サイトのトレーニングベルトから、または楽天、Amazon、Yahoo!ストアなどGORILLA SQUAD公式オンラインストアよりお買い求めください。

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フロスバンドロングタイプ(350cm)の販売を開始いたしました。
February 26, 2021
フロスバンドロングタイプ(350cm)の販売を開始いたしました。

日頃よりGORILLA SQUADをご愛顧頂き誠にありがとうございます。本日発売の新商品のご案内をさせて頂きます。 もっと長いものがほしいというお客様の声にお応えして、フロスバンドのロングタイプ(350cm)を発売いたしました。腰や肩など、広範囲にフロスバンドを巻きたい方におすすめです。 ●商品仕様・海外ではメジャーリーガーやプロアスリートスポーツ選手に人気の商品です。既にアメリカのスポーツ界では定番となっており、選手の日々のケアに大活躍しています。 ・フロスバンドとは天然ラテックス製のバンドを腕、肩、肘、膝、腰などに巻いて圧迫し、軽度の運動を行いその後一気に開放することで、筋膜を含め細胞外に満たされている水分の流動性を高め、血液の流れを促進し、関節の動きを良くしたり、痛みを減らしたりして、運動パフォーマンスを高めてくれるツールです。 ・高耐久性・高品質の100%天然ラテックスゴムを使用。ラテックスアレルギーの原因となるラテックスタンパク質を99.9%以上カット!※ラテックスアレルギーをお持ちの方は購入をお控えください。 ・効果としては、筋膜リリース効果・柔軟性を向上し、可動域を広げる・筋パフォーマンスの改善・怪我の痛みを軽減し、回復を早める・倦怠感や違和感の改善・BFRトレーニングにも使用可能などなど多岐に渡ります。 肉離れ 捻挫 テニス肘 膝・腰の痛み 股関節の可動性 足首の捻挫、肩こりの改善に効果を発揮します。 お買い求めは、当サイトのフロスバンドから、または楽天、Amazon、Yahoo!ストアなどGORILLA SQUAD公式オンラインストアよりお買い求めください。

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HIIT(高強度インターバル運動)について
March 31, 2022
HIIT(高強度インターバル運動)について

HIITとはHigh-Intensity interval training(高強度インターバル運動)を指し、簡単に説明すると高強度の運動と低強度運動(又は、完全休息(※1))を挟んで繰り返し実施するトレーニング方法です。(通称ヒットまたはヒートと呼ばれることもあります。) (※1)完全休息の場合High-Intensity intermittent training(高強度インターミッテント運動)   HIITの最大のメリットは、短時間で終わり運動効果が期待できるという点です。短時間といっても安全にかつ、最大限に効果を得るためには10~15分程度のウォーミングアップを行ってから実施すると良いでしょう。 ここ数年でHIITという言葉を様々なステージで耳に目にするようになりましたが、HIITをわかりやすく大きく分けると以下の2種類に分けることができます。 1つは体力レベルが高く、競技を戦う上で最大酸素摂取量(※2)や最大酸素借(※3)を高める必要がある人達向けのHIIT(プロアスリートなど)。もう1つは、Health Fitnessとして書籍化もされている普段運動をしていない方や、運動愛好者の方々に向けたHIITです。   ➀体力レベルの高い人向けのHIIT(プロアスリートなど) ・オールアウト(全力、疲労困憊まで力を出しきる状態)の負荷をかけるもの ・代表的な例として「タバタトレーニング(※2)」 【20秒トレーニングと10秒休息】を6~7回で疲労困憊になる負荷をかける主な目的は最大酸素摂取量の向上と最大酸素借の向上を目的としている(脂肪燃焼や生活習慣病の予防が目的ではない) (※2)タバタトレーニングはintermittent training(間欠的、完全休息) ※アスリートであれば、競技の特性に合わせてトレーニング時間や種目は専門のトレーナーが最適なメニューを考えることになるでしょう。  ...

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トレーニングの7原則
April 18, 2022
トレーニングの7原則

「すべての器官は適度に使えば機能的にも形態的にも発達するが、使いすぎれば発達は損なわれるし、使わなければ機能も形態も低下していく」Wilhelm Roux 1850 1924 このように、1世紀以上も前から人の身体は適度な負荷を加えることでより向上し、過度な負荷が掛かれば 逆に 体は衰退し、使わなければ 使わないで、そちらも 衰退してゆく ということが証明されてきました。 「トレーニングの原理・原則」は、多くの研究成果や実践成果をもとに築かれたトレーニング科学理論における基礎的法則であり、多数の著書・解説書の中で記述されています。 しかし「原理・原則」については著者や研究者の表現によって多様であり 統一されていません。 今回はトレーニングの効果を得るために、どのような法則に従って取り組むとよいかを、「トレーニングの7原則」としてまとめました。 トレーニングの効果を より 得るためのヒントとなれば嬉しく思います。   【トレーニングの7原則】1.過負荷の原則2.漸進性の原則3.継続性の原則4.特異性の原則5.自覚性の原則6.個別性の原則7.全面性の原則  ...

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運動による免疫力向上について
June 08, 2022
運動による免疫力向上について

昨今、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の脅威により、手洗いうがいはもとよりマスク常備が当たり前という時代となってしまいました。わが国の憲法第25条では次のように「すべての国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」と謳っており、国民の健康が人権として捉えられています。ワクチン接種などの権利は保障されているものの、自らの健康管理においては自らが意識を持って努めなければならなりません。 感染とは通常、病原体が体内に侵入して増殖することであり、数多くの微生物の中でヒトに疾病を生じさせるものを病原性物と呼びます。主として、真核生物である「原虫」や「真菌」、原核生物である「細菌」、および「ウィルス」があり、これらの感染によって引き起こされる感染症や寄生虫、癌といった病原体に打ち勝つには、己の免疫力を高めておく必要があり、適度な運動・バランスのとれた食事、質の高い睡眠が不可欠となります。   「免疫力」とは病原体などの異物に対して自らを防御するしくみで、生体防御機構が備わっています。生体防御機構は自然免疫と獲得免疫の2つに分けられ、それぞれ病原体を貪食、排除といった抗体の働きしています。 早稲田大学スポーツ科学学術院 教授 鈴木克彦氏による論文から引用すると、健康増進の為に推奨される運動の条件は、有酸素運動の強度、すなわち※(1)最大酸素摂取量の50~60%ないし無酸素性作業閾値以下で1日20~60分、週3回以上を目安に長期間継続することを推奨しています。この適度な運動の効果として「血液やリンパの流れが良くなる」ことに伴い、免疫細胞の循環が効率化し抗体機能が向上し、さらに運動により体温が上がることで、免疫細胞がはたらきやすくなる効果があり、適度な運動は血液循環と個々の免疫細胞の働き双方によって効果をえることが研究の成果から証明されています。 ※(1)最大酸素摂取量とは「1分間に体内に取り込まれる酸素の最大量」最大酸素摂取量は心臓のポンプ機能や血液運搬、骨格筋、肺拡散能力などが関連するため、いわば全身組織の総合力ともいえます。   上記の研究結果で、適度な運動を実施することで免疫力の向上をすることができるということが分かりますが、逆に最大酸素摂取量の60%以上の強度の高い運動を続けると、交感神経が優位になり血液中の活性酸素が増え過ぎてしまい、免疫力を下げてしまいます。「アスリートは風邪を引きやすい」などと言われることがありますがこれは事実で、激しい運動により体内では頻繁に筋線維の破壊が起こるため、自分の身体をあまり攻撃しないように(炎症反応を起こさないように)なっています。その分、病原体が侵入してきた時も攻撃する反応も弱くなるようです。つまり、免疫系の反応が鈍くなっていることで感染症を引き起こしやすくしています。身体を酷使することで疲労状態であったり、または栄養状態が悪かったりすることも免疫系が働きにくくなります。 しかし勘違いしてしまってはいけないことは、免疫力を高めることができるのはあくまで、いま持ったキャパシティの中での50~60%の運動強度ということです。免疫力そのもののキャパシティを高めるには、60%以上の運動強度で有酸素運動能力の最大酸素摂取量を高める必要があります。その際、一時的に免疫力は下がる可能性はありますが、最大酸素摂取量50~60%の運動をやり続けるだけでは免疫系の能力キャパシティは高まることがありません。     「免疫力向上」するためには最大酸素摂取量すなわち、全身持久力を向上させることが重要になります。キャパシティを向上させる為に一時的な免疫力の低下は考えられる為、その際は運動だけでなく、同時に睡眠や栄養コンディションを整える必要があり、また有酸素運動だけでなく筋力トレーニングも行うことで、筋温の向上により免疫系の働きが活発になると考えられます。 また免疫力の低下には疲労の蓄積や体温の低下だけでなくストレスによる自律神経の乱れが大きく影響しています。身体、心の緊張は交感神経を優位にさせますが、実は私たちの感情の中で「泣く」「笑う」という行為には、精神的なストレスで傾いた自律神経を是正する作用があります。その結果、免疫力が大いに高まると言われています。笑うことで副交感神経も刺激され自律神経のバランスが整います。副交感神経は血流を促進して体温を上げる働きがあるので、大笑いした後に体温が1度あがることが研究で示されています。免疫力を低下させないためには、体温を低下させないことが重要です。体温が1度上がると免疫細胞のリンパ球が増えて活性化し、免疫力が20~30%上がるとも言われています。心のそこから笑えなくともつられて笑ったり、作り笑いで笑ったりするだけでも副交感神経系は優位になります。   栄養面において、「免疫力を高めるためにサプリメントを使うのはどうなのか?」という質問をいただくことがありますが、サプリメントは栄養補助食品であり短期的な補助のものとなります。サプリメントは腸で消化をする必要がありませんので、長期的にサプリメントに頼って腸の機能をサボらせてしまうと、腸の消化能力が落ち栄養の消化・吸収能力が落ちてしまいます。若いうちは良くても年齢を重ねてから後悔することになりかねません。身体の機能もしっかりと活用できるバランスの取れた食事を心掛けることを優先し、サプリメントは不足してしまった時に「栄養の補助」として活用するようにしましょう。     【免疫力向上の為の運動案】...

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